対面営業向け

お客様にとって、真の「資産運用のパートナー」であるために

リテール金融市場を取り巻く環境は日々変化しています。政府主導でNISAやiDeCo(個人型確定拠出年金)などの制度改正を行い、個人の資産作りを促進しています。日本では2000年代前半から「貯蓄から投資へ」のスローガンが掲げられてから既に10年以上が経ちましたが、日本人にとって投資がより身近なものになるためには何が必要なのでしょうか?また日本の個人投資家の金融リテラシーを高めるにはどうすればいいのでしょうか?

トムソン・ロイターは、貯蓄から投資への流れを活性化する上で、リテール金融のプロフェッショナルである、ファイナンシャル・アドバイザーが重要な役割を果たしていくと考えます。インターネットやスマートフォンの普及により、昨今では個人投資家もありとあらゆる情報にアクセスすることが可能になりましたが、金融のプロであるアドバイザーは個人では入手困難な情報や、顧客目線のアドバイスを個人に提供することによって、付加価値を与えることができるのではないでしょうか。そんなプロ向けの「使える情報」をいち早く、アドバイザーのもとへ届けるため、トムソン・ロイター・アイコン(EIKON)は以下のソリューションを提供しております。

  • 世界中の金融市場から届くリアルタイム情報や分析データをPCやタブレット端末、スマートフォン上でいつでもどこでも入手可能
  • 営業力向上に繋がる独自のロイター・ニュース、リッパーの投信情報、優れたユーザビリティ
  • チャットによる新しい社内コミュニケーションのかたち - EIKONメッセンジャーで繋がるコミュニティ
  • 全社的な重要情報アップデートを一元化 – オープン・プラットフォームEIKON App Studioで実現


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